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成人でも97.7%の確率で歯を守ることができる

人生のピークを50歳と考え、歯や体が衰えるのを当たり前の

こととして待つのか。あるいは100歳と考えて、食事やスポー

ツ、趣味を最期まで楽しめる人生にするのか。


タフトクラブvol.97・アクセルソン博士より

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食生活の変化・・・退職後は社交的な関わりが出てくるため、間食が増える。また、甘いものを好むようになる。

疾患・・・年齢が上がると病気も増え、かかりつけ医との連携が必要になってくる。

薬の服用・・・薬の種類によっては歯科治療に影響する。

体の障害・・・院内の設備はもちろん、認知症の場合は治療の説明がうまく伝わらないこともある。

経済面・・・年金を十分にもらえてない人でも、負担なく歯科医院に通えるプログラムが必要。

コミュニケーション・・・聴力や視力が衰えるため、意思の疎通が難しい。

セルフケア・・・手先の細かい作業が難しくなっているため、彼らでもできる方法が必要。

根面カリエス・・・歯肉退縮などにより、高齢者に多く出る症状。

その他リスク・・・長い人生のなかで負ってきた、カリエス、ぺリオ、テクニカルなどすべてのリスク


年齢を重ねればその分、疾患をはじめとするさまざまな問題が起きてくる。つまり、そこまで考慮したうえで治療やケアを行わなければ生涯健康な口腔内は維持できないのです。

80歳、90歳を過ぎても ” 喪失歯ゼロ ”という結果を残したスウェーデン。歯科界にとって不可能と考えられていたことが、可能になりました。

かかりつけ医と上手にお付き合いできるといいですね



冬は腰痛にも注意

アシストで無理な姿勢が続くと、腰にくるのもしばしば・・・

暖める事が一番の腰痛対策!だそうですよ~

冷えた状況下でどれだけマッサージを受けても腰痛は治りません。原因は『冷え』だからです。
腰痛患者の腰の筋肉は血行不良です。それをマッサージする事で血流が行きやすくするのです。

まずはイメージして下さい。

腰の筋肉全体の毛細血管隅々まで血流が行き渡るイメージです。
血行をよくしてアナタの筋肉が通常通り働ける環境を作ってあげればいいんです。

その為に必要な事!

●お風呂に入ってジックリ腰を暖めて下さい。

●腰の筋肉が伸びるようにストレッチをして下さい。
(筋肉に柔軟性があった方が血流も良くなり腰痛になりにく筋肉を作れます。)

●日頃から腰を冷やさないようにして下さい。

1番の腰痛対策は暖める事!温泉パワーのコランコランが作った腹巻きで凄いポカポカ♪
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